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2006-08-22 Tue
2005-06 10月戦績
やはりSerieBでは力が違う。

2005.10.1 Rimini戦 Delle Alpiでのホーム戦
1?0
得点 HOME ジョルカエフ (22分)
退場 HOME ヒュブシュマン(85分)
膠着状態が長くジョルカエフの個人技による1点を守りきった。
実働あと1?2年だとしてもジョルカエフは安い買い物だった。

2005.10.15 Verona戦 Bentegodi でのアウェイ戦
0?2
得点 AWAY ムトゥ (28分.39分)
ネドベドが負傷し左サイドで起用したムトゥが2得点の活躍。

2005.10.23 Avellino戦 Delle Alpiでのホーム戦
3?0
得点 HOME  ムトゥ(23分)
          イブラヒモビッチ(59分)
          オウンゴール (83分)
ネドベドが復帰しフォワードで先発したムトゥが先制。2試合ぶりにズラタニオがゴール。

2005.10.26 Bari戦 San Nicolaでのアウェイ戦
0?4
得点 AWAY イブラヒモビッチ(8分. 72分)
          ムトゥ(35分)
          ジョルカエフ (69分)
一方的な展開。支配率こそ互角だったが、シュートの精度が違った。

2005.10.29 Cesena戦 Delle Alpiでのホーム戦
4?0
得点 HOME  ムトゥ(2分)
          イブラヒモビッチ(23分)
          エメルソン(28分)
          ネドベド(82分)
やはりムトゥはフォワードで生きる。前半によく得点してくれるので展開が楽になる。
フリーキックも精度が高く7得点中2点はフリーキックによるものだ。
来月からは、移籍が決定しているカンナバーロ、テュラム、ザンブロッタ、エメルソンは外して
来期に向けてのメンバー構成で臨もう。
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2006-08-15 Tue
2005-06 9月戦績
緒戦が終わり多少微調整をして臨んだ9月。

2005.9.10 Ternana戦 Libero Liberatiでのアウェイ戦
0?4
得点 AWAY デル・ピエロ (2分)
          イブラヒモビッチ(6分. 37分. 49分)
前回ケガしたイブラヒモビッチだが軽症だったらしくハットトリックの活躍。
当然MoMにも選ばれた。

2005.9.14 Crotone戦 今シーズン初のDelle Alpiでのホーム戦
1?1
得点 HOME ザンブロッタ (3分)
    AWAY ペッレ (32分)
初のHOMEも不完全燃焼。サポーターに顔向けできない内容。

2005.9.19 Atalanta戦 Azzurri d'Italiaでのアウェイ戦
1?5
得点 AWAY イブラヒモビッチ(7分. 28分)
          デル・ピエロ (38分)
          ムトゥ(54分)
          エメルソン(75分)
    HOME  マルコリーニ(53分)  
前回の鬱憤を晴らす快勝。この試合もMoMにイブラヒモビッチが選ばれた。

2005.9.22 Pescara戦 Delle Alpiでのホーム戦
4?0
得点 HOME ビエラ (5分)
          デル・ピエロ(14分)
          イブラヒモビッチ(56分. 58分)
初のHOME勝利。今回はサポーターも満足してくれたろう。

2005.9.25 Piacenza戦 Leonardo Garilliでのアウェイ戦
0?1
得点 AWAY イブラヒモビッチ(30分)
一転して辛勝。やはりこの試合もイブラヒモビッチが得点して勝利。

2005.9.28 Triestina戦 Delle Alpiでのホーム戦
4?0
得点 HOME デル・ピエロ(15分)
          イブラヒモビッチ(33分. 64分)
           サラジェタ(70分)
今回もHOMEで快勝。イブラヒモビッチは早くも通算11得点と大爆発。

実際にはインテルへ移籍してしまったイブラヒモビッチだが、この
DBでは移籍は今のところ予定されていない。次回の契約更新までに
確実にSerie Aに復帰していないと大変な事になりそう。
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2006-08-13 Sun
SerieB開幕
開幕直前にアメリカへ移籍していたジョルカエフ(37)を¥14Mで
クロアチアのニコ・クラニツァールを300Mで獲得
その他若手選手を中心に獲得。なにせリザーブは来年まで誰もいないので
頭数だけでもと揃えた格好。
ブッフォンとトレゼゲがケガで1ヶ月以上戦線離脱。
だけどその他の陣容は超A級なので今年一年はほとんど問題無い。

開幕戦の相手はクレモネーゼ 昨年セリエC1より昇格してきたばかり
過去にはセリエAにいた事もあるが、楽勝だろう。

2005.8.28(日)
クレモネーゼのホーム Gionvanni Zini でキックオフ!
スタメン(フォーメーション 4?4?2)
GK アッピアーティ
DF 左からザンブロッタ テュラム カンナバーロ バルザレッティ
MF ネドベド ビエラ エメルソン ジョルカエフ
FW デル・ピエロ イブラヒモビッチ

試合開始して10分イブラヒモビッチがネドベドのクロスをヘッドで決めて 0?1
続く15分今度はデル・ピエロがザンブロッタのクロスをヘッドで決めて 0?2
これは大量得点かと思ったがその後沈黙。
73分にイブラヒモビッチが負傷退場。赤い色の負傷なので深刻かも。
結果 0?2のまま試合終了。
MoMは デル・ピエロ
シュートは26本も打ったが2得点
支配率も52%とほぼ互角だった。この戦力差でこの内容は納得できず
試合後コーチ陣とミーティングを行う。
中盤でしっかりボールをキープする為、展開の幅を狭くテンポを遅く
カウンターアタックはやめて丁寧なボール回しで確実に点を取る事を
チーム全体に指示する事にした。
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2006-08-02 Wed
05?06シーズン開幕前
まずフリーので能力のあるコーチに片っ端からオファー。
フィジカルコーチも多いほうがケガの回復が早い?との思い込みで4人追加。
来期に確実に主力4人が抜ける事が決まっているシチュエーションだから
カンナバーロとテュラムに変わるセンターバックの補強が最優先事項。
ただチームが用意できる移籍金は¥200Mあまり。
リザーブには26人もの、他チームへのレンタル選手あるいは共同保有で
他チーム所属の選手がいるが、途中でチームに戻ってこれる契約を
結んでいる者はナシ。2006年のシーズンオフまで帰ってくるものはいない。
移籍金の安い有望若手をと思いユース契約の何人かにオファーを出すも
相手にされない。そうこうしている間に、カモラネージが移籍希望を
全国紙に表明!つづいてゼビナも。慰留するが聞き入れてもらえず、
カモラネージはLiverpoolへ¥1Bで
ゼビナはMiddlesbroughへ¥700Mで放出。
図らずも移籍金¥1.7Bを得る。
色々オファーするも「いくらユーベでもセリエBじゃねぇ」と相手にされない。

ようやくShakhtar から チェコ代表 トマシュ・ヒュブシュマン(23才) ¥1.57Bで獲得
昨年Sparta PragueからShakhtarへ¥400Mで移籍してきたが1年で約4倍の移籍金に。
ちょっと割高だが今のユーベならマイナーなリーグ所属選手からしか興味を持たれない。

HUBSCHMAN Tomas (トマシュ・ヒュブシュマン)
トマスではなくトマシュこれはBarosをバロシュと読むのと同様。
2006ドイツWカップは不出場。
5年前のワールドユース2001(アルゼンチンが優勝)でチェコベスト8の時の主将。
ちなみに予選リーグは日本と同じ組(石川直、山瀬、森崎兄弟などのいわゆる谷間の世代)
で日本が唯一勝った相手がチェコだった。
それも 3?0 ChelseaのGKチェフから3点取ったのだ。
その時のディフェンダーというのが多少引っかかるが・・・。
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